Atlantis

内容は主にゲームや日常生活ですが、偶に思った事を徒然と書いたりする、ゆるくて雑食な日記です。

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図書館+古典+眠気=スタンド。

どもー。何か2週間放置した気がしないでもないですが、何事もなかったかの様に振る舞ううち(ぉぃ というかすいません。がく。

で、最近は題字の通り、図書館で古典やってる時に眠気を感じると気付いたら腕の辺りにス〇ィッキーフィンガーズが発動してます。(和訳:気付いたら腕の辺りにジッパーの跡がついてます。)
駄目やん。何故か関西弁。

ついでに、ギタドラもやっぱりこそこそ。そろそろスキル1000行きそうです。(現在991)



最近、家で休憩時に作曲にはまってます。いいですよ、あれは。
短いフレーズを作ったり、簡単な構成を考えたりするのが、自分の創作魂に火を付けているのです。
家の下の階にあるピアノで音を探そうとするとばれてしまいますので、単三電池使ってちっさいキーボードで探すしかないのが欠点ですけど(ぁ


まぁ、今日もそんな感じで生きています。勉強が燃えつつあります。いいことですね、たぶん。








確かに、僕が僕を活かす事は簡単だ。
しかし、同時に僕が僕を殺す事も容易い。
忘れてはならない、抑える事を忘れては、身を滅ぼすと言う事を。



…つまり、個性の出しどころって難しいですね、と言う事です。(ぁ
まぁ、そこまでぶっちゃけるとアレなので、少し書きます。


人には色んな個性がありますが、中には、自分が関わるものにどんどん個性をぶちまける人とかいますよね。まぁ、うちも結構その類ですけど。
でも、ある程度を越えると、逆に個性が潰れる気がするのです。

何故かと考えてみたところ、一番でかそうなのが「個性という言葉に拘りすぎて、自分の個性を見失う、又は個性を誤る」だと思います。飾りすぎると何でも駄目になるのはもはや常識。

ただ、そこはやっぱりバランスで、作品創るとかそういうのだと、課題をクリアしつつ個性を出すとか、そんくらいだと素敵だと思えるのでしょうね。

まぁ、例に漏れるものも出てくるのでしょうけど。パブロ・ピカソのスーパー個性的過ぎてよく分からない絵とか、アレはどうして馬鹿にされると美術の先生は庇うのでしょう…?普通に書いたら普通に巧いのに…ピカソ。

まぁ、うちら凡人は凡人らしくちょっとくらいの個性で済ませましょ。



んなわけで、今回は、前回がアレだったので、軽い内容にしました。

では、また。
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